女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。

突然女の子が落ちてきた!!
しかも、落ちた先は、オナニー中の息子の先っぽ!
当然生挿入しちゃいました。

 

著者:鳩こんろ

 

突然バキッと音がして、天井に穴が開いた主人公の家。
しかもただ穴が開いただけではなく、女の子が落ちてきたのです!
落ちてきたのは上の部屋に住む女の子。

 

部屋で運動していたらしく、タンクトップにショートパンツという超軽装。
女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽだったので、不可抗力で挿入してしまいます。
まさかのハプニングですが、それ故にどうすることもできないのです。

 

オナニー中でイく寸前だったところに、本物の女の子が落ちてきたなんて理性を抑える理由がありません。
そのまま最後までヤってしまいます。
女の子の方も落ちてきた自分が悪いと思っているせいか、あまり文句も言いません。
このまま美味しい思いだけして一件落着となるかと思いきや、ここで問題発生。

 

家の大家が物音に驚いて様子を見に来たのです(遅いよ!!)
しかしこの場合、遅かったのは不幸中の幸い。
ハメている途中に様子を見に来られたら人生終了確定です。
なぜなら不可抗力でハメてしまったと言っても絶対信じてもらえません。
まだ宝くじが当たったと言った方が信じてもらえそうです。。。

 

しかし、落ちてきた女の子もハメられたことを大家にバラさないでくれたので何とかセーフ。
無事に事後処理をすることになたのです。
しかし、天井に穴が開いているので、いつ追加崩落するか判りません。
かといって、主人公も女の子もすぐに引っ越す金銭的余裕もないのです。
しかたなく、ふたりは大家の部屋にしばらく居候させてもらうことになります。

 

これは超ラッキー!!
まさか大家の部屋に泊めてもらえるなんて!!
言い忘れましたが、大家は可愛くて美人な女性。
上手くいけば第二の”女の子が落ちた先は”が期待できます。

 

しかし、ここで忘れてはいけないのが、”ふたり”ということ。
主人公の他にも、あの女の子が一緒なのです。
もし、この女の子がハメられたことを少しでもしゃべると地獄が待っています。
そこで最初に大家に手を出す前に、女の子に完全口止めをする必要があります。
完全口止めってどうやるかというと・・・もう1回ハメちゃえばいいじゃん!!

 

明らかに考えが浅すぎますが、意外とうまくいってしまうのです。
どうやら大家は眠りが深くて、寝ている間は少々の事では起きない様子。
そこで大家が寝ている間に、落ちてきた女の子を完全に調教してしまおうという作戦です。

 

なかなか強引すぎますが、他に手がないのも事実かもしれません。
はたして、この作戦はうまくいくのでしょうか・・・